A view of health for all 〜「まち」「ひと」「もの」に健康観を

Refarm農園の主。作業療法士が日々意識している日常。 「まち」「ひと」「もの」の健康観について。生きるため、糧持ちになりたい人のかかりつけの存在を目指す。

豆炭こたつの効果 豆炭アンカも

本日もblogをご覧いただきありがとうございます(^^)

寒波襲来でまちが雪一色になりましたね。

氷点下のため室内でも寒く感じます。

住居の断熱や気密性が重要だと痛感しています。

豆炭知ってますか?

昔はよく使われていたようです。

現在はファンヒーター、暖房機器が普及し豆炭を使用する方は減っているのではないでしょうか。

キャンプで使っていた豆炭を引っ張りだしました。

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この黒いのが豆炭です。

ガスコンロで着火しました。

豆炭の着火は炭と比べ時間が掛かるように思います。

豆炭の火力は強く、着火すれば約1日持続します。

豆炭こたつのアンカに豆炭を入れます。

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写真は豆炭6個ですが9個入れました。

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こたつ布団は封筒型シュラフ2枚(赤色)

こたつ天板はOSB合板です。

キャンプ道具でこたつの完成です。
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もう1つは豆炭アンカです。

湯たんぽとは暖かさが違います。

湯たんぽは朝方には温度が下がっていると思いますが豆炭は下がりません。

次の日の夕方くらいまで暖かいです。

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豆炭1個入れるのですが十分に暖かいです。

電気式も便利ですが昔から使われている豆炭も良いですよ。

本当に暖かいです。

久々に使って豆炭の魅力を再確認しました。




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