A view of health for all 〜「まち」「ひと」「もの」に健康観を

Refarm農園の主。作業療法士が日々意識している日常。 「まち」「ひと」「もの」の健康観について。生きるため、糧持ちになりたい人のかかりつけの存在を目指す。

わな猟免許取得に向けて

本日もblogをご覧いただきありがとうございます(^^)

今日はお昼から仕事を休んで

わな猟免許申請にあたって市に話を聞きにいきました。

といっても講習会会場までの交通費助成申請書をもらいにいただけですが😅

色々な話を聞くことができたと思います😊

以前の話はこちら
rehealth.hatenablog.com

止め刺しはやはり猟銃を持った協力者が必要です。

猟銃所持は今のところ考えていません。

今のところ。。。

過去に死者がでたとのことでくくり罠仕様にも制限がかかっています。

また、地区によっては完全にくくり罠使用は認められていないのが現状です。

幸いにも私の地区はくくり罠の使用は可能とのことなので

猟銃所持者の協力者を見つけるのがこれからの課題となりました。

居住場所を変えると猟銃所持が必要になります。

ジビエセンターは1ヶ所あるのですがやや遠方になるのですが

5千円を支払うと大きさに関係なく解体して精肉を手に入れることが出来るそうです😊

自分で解体できるようになることが目標ですが😅

どちらにせよ協力者が必要になったことが結果です。

前進はしていますので地道に進んでいきたいと思います😊


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