A view of health for all 〜「まち」「ひと」「もの」に健康観を

Refarm農園の主。作業療法士が日々意識している日常。 「まち」「ひと」「もの」の健康観について。生きるため、糧持ちになりたい人のかかりつけの存在を目指す。

自分が不要でも誰かには必要

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最近は知り合いや仲間に自分は不要なものは譲るようにしています。

子供のおもちゃや服などは必要としている人が多いです。

自分の所持物は香水やアウトドア道具ですが喜んで貰ってくれます。

捨てるのではなく、誰かに活用してもらう。

この視点は持っていたようで持っていなかったです。

メルカリやラクマも活用しますが

身近な人へ譲る方が顔が見えるやりとりで気持ちが良いです。

家の中には捨てようと思っていても想い出があるもので捨てきれないものがあるのではないでしょうか?

捨てきれないのであれば誰かに継いで新しい想い出を作ってもらえたらと考えると前に進める気がします。

捨てるのではなく活用です。

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捨てきれない物はこのようにすると良いのではないかと感じています。


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