A view of health for all 〜「まち」「ひと」「もの」に健康観を

Refarm農園の主。作業療法士が日々意識している日常。 「まち」「ひと」「もの」の健康観について。生きるため、糧持ちになりたい人のかかりつけの存在を目指す。

野菜ループを作って節約

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お題「#おうち時間




野菜ループ?





もし、食糧難になったらどうしますか?


豊かであるゆえに何か大きなことが起こるとその豊かさに変化が起こります。


昨今のウイルスで物資不足が起こることが例としてあげられます。


毎日の食卓にある野菜


その野菜を周期的に手に入れることが出来れば外出の自粛、食費の節約に繋がるのではないかと単純に考えたのです。


周期的に野菜を手に入れることを野菜ループと言うことにしました。











野菜ループは家にいながら取り組める










土地も庭もない場合でも住む場所があればチャレンジできます。



畑がなくても手軽にチャレンジ、経験することが出来るのです。



外出自粛で家に篭もりっきり、時間があるなら取り組んでみると楽しめると思います。








ループさせるために







栽培→収穫を一定の間隔で行うためには数ヶ月の期間が必要になると思います。


ループイメージ

1ヶ月目〜栽培

2ヶ月目〜栽培+栽培

3ヶ月目〜収穫+栽培



ループイメージは目標であり、この通りにはいかないと思いますが目安を作っておくと取り組みやすいかもしれません。


初めは順次発芽を促していきます。


発芽したら成長を促し、その間に再度発芽を促していけば収穫の間隔は作れるでしょう。


rehealth.hatenablog.com


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自給自足への意識




「まち」「ひと」「もの」の健康観が昨今のウイルスで低下しています。



完全な自給自足ではありませんが簡単に取り組める野菜作りが



自給自足への意識を促し、健康観も向上させてくれると感じています。
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